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「SI-57」 (神奈川県大和市の小林様、2007年11月ご寄稿)

ご無沙汰しております。
大和市の小林でございます。
昨日(11/18)日曜日に近くの公園で「ふれあい広場」なる社協、自治会の行事がありました。
13自治会が協力して模擬店を開き、来園の見物者などに食べ物を提供しております。
私どもは去年までフランクソーセージを炭火で焼いていましたが、運動会でオムニバーナーで作ったカレーが好評なので
今年は「半カレーライス」を提供することになりました。
他の自治会では「トン汁」を出していますが、前日から仕込んで、ある程度煮込んでから当日温め直すので労力
は大変です。
11時開店にあわせて逆算すると8時頃からの仕込みになります。
6時頃から自宅で食材を刻み、ナベ、コンロ一式を車に積み込んで公園まで運搬すると丁度8時です。
一服しながらバーナーでプレーヒートするとお馴染みのブルーフレームが出現します。
炎が安定したのを確認後、カレーナベを乗せます。
カレーナベは容量23リットルで、初めに半分くらいで沸騰させアクを取除いた後、徐々に水を足してふちより
やや下までにします、これで約20リットルです。
カレールウは様子を見ながら足して程良い粘度になりましたら完成です。約1時間半でした。
次にゴハンです、今回は蒸篭を自作して5キロの無洗米を3段に分けて蒸しました。
蒸すと焦げ付かないので後の掃除が楽です。ゴハンが蒸しあがるのには途中様子を見ながら1時間でした。
合計2時間半です。
段取りさえ良ければ、比較的短時間で仕上がるので大幅な労力ダウンが出来ました。
まさに「段取りと火力」ですね。
他の自治会役員も興味深そうに見物に来ていました。今後も活躍してくれるものと期待しています。
簡単ですが、報告させていただきます。


 

 

「SI-57」 (神奈川県大和市の小林様、2007年9月ご寄稿)

9/6に品物到着しました。
本日、試運転を行いました、写真を添付します。
当初、炎を大きくすると若干の不完全燃焼でしたが、30分後くらいからブルーフレームにかわりました。
内部のマシンオイル等が燃え尽きたものと思います。
風にも強いので、活躍を期待しています。
構造が単純なので故障も少ないと思います。 まずはご報告まで!

     

   



実は本日(10月7日)、町内対抗運動会でカレーライス100人前を作ったのですが
デジカメを忘れてしまいました。
カレーの煮込みは短時間で済み、火力の強さを実感しました。
来月も行事があるので、写真は次回送らさせていただきます。

 

「SI-57」 (鹿児島の石神様、2007年8月御寄稿)

「4〜5日の一泊にて40人のキャンプでSI-57活躍しましたヨ!白米炊飯、ボイルウインナー、茹ポテト等とても重宝しましたのでよろしければ使用例にて貴方様HPへ掲載されれば幸いと考えメールしました。白米が灯油臭でも少しはするのかなー?と少し心配しましたが全く心配無用でした(^^) 」

 

 

 

オム二石油バーナー「SI-57」・ストーブホヤのご投稿 (千葉県 斎藤様、2006年12月御寄稿)

 テントを2つ連結しての宴会場でオム二ストーブは活躍してくれました。

後ろにあるのはミニ扇風機、これでオリジナルファンヒーターの完成。

 

「千葉県夷隅市岬町のワイルドキッズ岬オートキャンプ場に、8家族27名で、夜の防寒対策のスクリーンテント連結2張りの暖を取るのにオムニバーナー大活躍でした。」(斎藤様のメールより)

よく利用されるワイルドキッズ岬オートキャンプ場です。(露天風呂も常設されているそうです。)

http://www.wildkids.jp

 

 

「SI-57」セパレートキットを使用。(千葉県 齋藤様、2006年10月御寄稿)  

  いつも気心の知れた仲間家族とキャンプです。 ダッジオーブンが大活躍しています

 

  夕方、気温が下がると再登場。 ストーブに早変り。朝はマッタリとして、オーブンでガーリックトーストを焼きます。

 

 

 

 

「SI-56」セパレートキットを使用。(神奈川県 木下様、2006年9月御寄稿)  

     

  「手作り露天風呂」、入浴中の写真は残念ながら掲示できません。悪しからず。

 毎週末に山小屋で過ごされるそうですが、16℃の鉱泉、400リッター沸かすのに薪では3時間かかっていたそうです。  このバーナーを使用すると1時間半で入浴可能となり、強力な火力と安全で経済的な効果を批評いただきました。  

 

 

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